私の気持ち

ADHD娘の子育て

雷が鳴った日——娘は学校へ行くのをやめた

2学期も登校していた中2の娘が、ある日無断欠席をしました。先生が家に来たその瞬間、外では雷が鳴り、娘はトイレに閉じこもって泣いていました。「もう学校へは行かなくていいよ」と言ったあの日のことを書いています。
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夏祭りの約束

楽しみにしていたはずの夏祭り。あの日を境に、娘の様子が変わっていきました。中学2年生の夏に起きた、小さくて大きな出来事の記録です。
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ダンスを卒業した日

孤立してスクールをやめ、不登校を経て再びダンスへ。そして自分の意思で卒業を選ぶまでの話。習い事に求めることは何?